よくある質問
よくある質問
何時まで参拝できるのですか?
当宮への参拝はいつでも行えます。
また祈祷の受付時間は9:30~16:30までとなっております。
御祈祷を受けたいのですがどうすればいいですか?
東照宮社務所で受付をしておりますのでお申し出下さい。また、祭典行事や神職不在でお受けできない時間がございますので、事前にお問い合わせいただき、予約をされることをお勧め致します。
初宮参り、お食い初めはそれぞれ生後何日に行うものですか?
初宮参りにつきましては、男子は生後31日目、女子は生後33日目にお参りするのが一般的です。近年はお仕事や赤ちゃんの体調を考慮されて御祈願をお受けになる方が多くございます。
お食い初めにつきましては生後100日目頃にご家庭で執り行うものでございます。
安産はいつごろ受ければいいですか?
かつては5カ月の安定期に御祈願をお受けになる方が多くございましたが、ご自身の体調に合わされて御祈願をお受けになるのがよろしいかと思います。
七五三は何月から行っていますか?
10月、11月が非常に賑わう季節でございます。七五三は年間を通してお受けしていますが、千歳飴のご用意が10月から11月の間となっております。
七五三は男女何歳で祝うものですか?
三歳の男の子・女の子、五歳の男の子、七歳の女の子が神社にお参りいただき、無事に成長された感謝とこれからの幸せを祈願いたします。
厄除・方位除祈願はいつ受ければいいのですか?
年が明けてから節分(2月3日)までにお受けになられるのをお勧めしています。
厄年・星回りを知りたい
こちらをご参照下さい。厄年星回り早見表
神札はどのようにお祀りすればいいのですか?
神札の文字が東か南向きになるようにお祀りします。神棚などがない場合は目線より高い清潔な場所でお祀りされるのがよろしいかと思います。当宮では簡易的な神棚のご用意もございます。
御守は複数一緒に持っていても大丈夫ですか?
神道は八百万の神様をお祀りする宗教ですので、神様同士がケンカすることはありません。複数の御守をお持ちになっても大丈夫ですが、それぞれ大切にお持ちください。
おみくじは結ぶものなのですか?
諸説ありますが、おみくじの内容が良かったら御守としてお持ちいただき、悪かった場合神社の結び所にお結びいただいて厄を払うという解釈をされる方が多いと思います。
古い御守はどうすればいいのですか?
お受けになられてから1年程経った神札・御守は神社にある古札納所にお納めください。そしてよろしければ、心機一転また新たな神札・御守をお受け下さい。
参拝時の服装の注意点はありますか?
当宮は平服で結構でございますが、サンダルや短パンなどのラフな服装はお控え下さい。
手水などの作法が知りたい
こちらをご参照下さい。手水・参拝の作法
身内に不幸があった場合参拝は慎むものですか?
身内にご不幸があった場合は、神棚に半紙を貼って毎日の拝礼を中断します。地方によって違いがありますが、およそ50日が過ぎると拝礼を再開します。またそれまでの間は、神社へのお参りも遠慮します。